【モンハン】アイスボーンが最強のスルメゲーだった件【最高傑作】
2018年に発売されるやいなや世界中で火が付き今や2000万本の売上を誇るモンスターハンターワールド。
そして2019年に発売された大型DLCのアイスボーン。
どちらもいまだに盛況。
でも僕の場合、 ...
XJAPANの名曲で打線組んでみた【バラードから高速メタルまで】
日本の伝説的ロックバンドXJAPANの名曲で打線を組んでみました。
僕は歳とともに洋楽ばかり聴く人間になったのですが、なぜか今でもXだけは聴きます。
なお選曲は完全に個人的な好みなので悪しからず。
1 S ...瞬間英作文には中学生用の長文教材が最適『中学版 速読英単語』
『中学版 速読英単語』(Z会)をひと通り終えました。
なぜ中学生用のテキストを今更やるのか?
瞬間英作文のテキストとして使うためです。
瞬間英作文は森沢洋介が考案したトレーニング法。かんたんな英文を ...
洋書を250冊読んだ僕がおすすめする名作8選【初心者編】
ぼくが洋書を読みはじめたのは2009年の夏でした。
それから今までに読んだ洋書は250冊くらい。ジャンルは小説、伝記、哲学、経済、政治、自己啓発書などさまざまです。
この記事では、洋書を読みはじめた過去の自分に ...
柄谷行人に入門するならこれ【前期~後期のおすすめ本】
日本を代表する批評家(哲学者みたいなもの)、柄谷行人のおすすめ本を紹介します。
日本を代表するというよりも、突然変異的な個体と見なしたほうが適切かも。良い意味で日本から浮いた天才です。ちなみに東浩紀の師匠的存在でもあります ...
デューイ哲学の全体像を解説【プラグマティズム・教育・民主主義】
ジョン・デューイ(1859–1952)は、プラグマティズムを「思考の理論」から「社会を動かす哲学」へと完成させた人物です。
パースが方法を、ジェイムズが経験の哲学を与えたとすれば、デューイはそれを教育・政治・民主主義・公共 ...
アラン・カルデックの『天国と地獄』を読んでみた【内容紹介】
アラン・カルデック(1804-1869)は、19世紀のフランスで活動したスピリチュアリスト。スピリティズムの創始者として知られます。
代表作は『霊の書』、『霊媒の書』、『天国と地獄』など。『霊の書』は世界三大霊訓のひとつと ...
トルストイも認めた名作 ドストエフスキー『死の家の記録』
ドストエフスキーの『死の家の記録』(新潮文庫)を再読しました。
たぶんこれで3回目。いずれもこの新潮文庫バージョンで読んでいます。
新潮文庫版は、訳文の美しさがすばらしい。ただ、文字がページにぎっしりなのが短所 ...
英語学習者にありがちな失敗で打線を組んでみた【やっちゃ駄目なやつ】
英語学習者がよく陥りがちな失敗で打線を組んでみました。
一つも当てはまらない、という人はすごいと思います。僕はいくつもやらかしてきました。
1(中)英会話スクールなのに話さない
2(遊)日本語字幕で洋画 ...
難しすぎる哲学書で打線を組んでみた【難解すぎて意味不明】
難しすぎる哲学書で打線を組んでみました。僕が読んだことのある本だけが候補です。
ついでに言っておくと、ハイデガーの『存在と時間』は入っていません。つまり、スタメンに抜擢されている哲学書はすべてハイデガーより難しいと考えてオ ...