おすすめの洋書, 宗教の本, 洋書

エックハルト・トールのA New Earthを読みました。読むのはこれで4回目か5回目ぐらいだと思います。

リンク

これがすさまじい名著。簡単にいえば瞑想の本です。とはいっても瞑想の技術を紹介する本ではなく、読むこと自体が瞑 ...

おすすめの和書, おすすめの洋書, 洋書, 科学の本物理学

相対性理論と量子力学をいかに統合するか?

これを試みる量子重力理論のうち、最有力の一つと見なされているのがループ理論です。

『すごい物理学講義』(河出文庫)はそのループ理論研究の第一人者カルロ・ロヴェッリが一般 ...

おすすめの洋書, 哲学の本, 洋書

「哲学の本を洋書で読んでみようかな」。そんな勇敢な読書家のあなたに、おすすめの哲学系洋書を紹介します。

哲学の洋書は精読のトレーニングに最適です。

また、日本語訳バージョンの質によっては、原書を読んだほうがスム ...

おすすめの洋書, 文学の本, 洋書ドストエフスキー

ドストエフスキーのCrime and Punishmentを読みました。『罪と罰』の英訳版です。

『罪と罰』を読むのはこれで3回目か4回目。英訳バージョンで読むのは2回目です。

僕がもってるバージョンはRich ...

おすすめの洋書, 文学の本, 洋書

ティムール・ヴェルメシュのLook Who’s Backを読みました。『帰ってきたヒトラー』の英訳バージョンです。原書はドイツ語。

あのヒトラーが2011年のドイツに復活するという筋書きで、センセーションを巻き ...

おすすめの洋書, 宗教の本, 洋書

世界一売れた本といえばなんでしょうか?

答えは聖書です。ユダヤ教やキリスト教の聖典ですね。日本でもホテルに泊まるとよく部屋の机とかに置いてあります。

そして聖書には、もちろん英語訳バージョンがあります。色んなバ ...

おすすめの洋書, 文学の本, 洋書

マイケル・クライトンのThe Lost World(ロスト・ワールド)を読みました。名作ジュラシックパークの続編です。

この2冊は90年代SFの最高傑作ともいわれる名作。著者のマイケル・クライトンはテレビドラマのERシリー ...

おすすめの洋書, 哲学の本, 宗教の本, 政治の本, 文学の本, 洋書ディケンズ

初級編と中級編に続き、上級者向けの洋書を紹介していきます。

このレベルになると、多読の一環としてガンガン読んでいくことは難しいと思いますね。精読のテキストとして使うか、先に日本語バージョンを読んでおくか、どちらかにするのが ...

おすすめの洋書, 文学の本, 洋書アメリカ文学

アメリカ文学を代表するベストセラー『風と共に去りぬ』。南北戦争時代の南部アメリカを舞台にした歴史小説です。南部アメリカ、そして歴史小説というところがポイント。

映画バージョンの影響なのか、本書に関してはよく「恋愛小説」と呼 ...

おすすめの洋書, 宗教の本, 文学の本, 洋書, 社会の本

初級編に続き、今度は中級者向けの洋書をおすすめしていきます。

初心者がいきなり読むのは無理がありそう、けれども上級者用というには易しすぎる。そういうレベルの洋書を集めました。

初級編と上級編の記事はこちら↓