おすすめの和書, ライティングの本, 哲学の本, 政治の本, 歴史の本, 社会の本, 精神医学の本, 語学の本

一口に新書といっても、その内容はピンからキリまであります。易しいのもあれば、やたらと高度なのもある。

そして新書のなかでもっとも敷居の高い存在が中公新書です。

ザ・硬派みたいな存在。そのぶんクオリティは高く、読 ...

おすすめの和書, ライティングの本, 哲学の本, 宗教の本, 政治の本, 文学の本, 歴史の本, 社会の本, 語学の本

日本ではどこの本屋に行っても新書が置いてあります。

この新書という形態。これを始めたのは岩波新書でした。1938年のことです。

以来、岩波新書は数多くの名著を世に放ってきました。

ここでは無数のライ ...

ライティングの本, 洋書

アメリカでライティングのバイブルとされる本には、双璧をなす2冊の本があります。一冊はストランク&ホワイトのElements of Style。そしてもう一冊がウィリアム・ジンサーのOn Writing Wellです。

リンク

ライティングの本野口悠紀雄

野口悠紀雄の『超文章法』(中公新書)を読みました。

この人は『超整理法』とか『超勉強法』とかのベストセラーでも有名な、一流のエコノミスト。

彼が文章術について語る本が『超文章法』です。

リンク

実務的 ...

ライティングの本

『まんがでわかる理科系の作文技術』(中央公論新社)を読みました。

木下是雄の名著『理科系の作文技術』をわかりやすくリライトし、マンガを載せた本です。かなりの良書。

作画は久間月慧太郎氏が担当しています。 ...

おすすめの和書, ライティングの本, 読書

「文章を書くのが苦手。書き出すまでに時間がかかるし、書き終えるにはもっと時間がかかる。ましてや数千文字の長文を書くなんて無理無理カタツムリ」

このような悩みをお持ちの方のために、おすすめの文章術の本を紹介します。

ライティングの本, 文学の本, 読書

上手な文章は書かなくてもいい。だれにでも理解できるわかりやすい文章を書こう。

これが現代にはびこる文章術ですが、こうした潮流に真っ向から歯向かうのが三島由紀夫の『文章読本』です。

プロによるプロ志望のための書と ...

ライティングの本, 読書

コピーライティングの世界には、伝説的なバイブルが3冊あります。

ボブ・ストーン&ロン・ジェイコブスの『ザ・マーケティング基本編&実践編』
ジョン・ケープルズ『ザ・コピーライティング』
ロバート・コリア ...

ライティングの本, 読書

ブックライターの上阪徹は1日で3,000字を、1ヶ月で15万字を書くといいます。

実際にライティングをしたことのある人なら、このペースがいかに猛烈なものであるかがわかるでしょう。

なぜそれほどのペースで書けるの ...

ライティングの本, 読書

メンタリストDaiGoの『人を操る禁断の文章術』を読みました。

著者の名前も本のタイトルも怪しさ全開ですが、内容はクオリティが高く、参考になります。

リンク

オーディオブック版も出ています

  ...